漢方薬とホルモンバランス

その頃は症状緩和のコラーゲンとかプラセンタのサプリは知識がなかったので、症状が落着いてからインターネットのWebページでピックアップしました。

それはちょうど生理の一区切りでもあり月次が不順のステータス、専門的な知識がないのですでしたし、婦人科の診療に通院しました。

今頃はプラセンタのサプリメントが以前よりポピュラーなので、フラコラ・サプリメントは一つの緩和要素。

それまでは朝の時が慌しいのでトーストに飲み物という感じでしたが、年齢症状に影響のある技術を検索し、朝食をごはんと味噌汁の衣装合わせにしました。

この状況が落着くまでには2〜3か月、婦人科で処方の漢方のお薬しばらく飲んだり、食生活の改善してみました。

更年期の症状は体質とか体力で人各々だと心積もりますが、どっちかというと生理の症状とかお腹のハリでした。

40代から50代の頃合には心身両面の症状があると知っていましたが、業務と私的に忙しくしていたのでまずまずでパス可能ななだろうと思っていました。

そのようにしてみると案外ベストと感じたのが味噌汁、和風の風味に想いがなごんでホッとしました。

それに漢方処方が効いたのか、その後婦人科から内科処方に転換してからはまずまずいつも通りの暮らし衣装合わせでした。

なので忠告としたらいつもの食生活の改善、日本人にベストな和食ですごしてみたらよいと腹積もります。

でもサプリメントのみでは症状というより、食事とか暮らしリズムの再考と改善が最適ですね。

女としてのホルモン・バランスの一区切りは、50代前半から中盤でした。

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